スポンサー広告
松下電工の誘導灯には設置基準が設けられ、消防法に基づき設置されるナショナルの製品です。松下電工の誘導灯のバッテリーは長持ちで非常口の照明が切れる事は少なく、販売の際、仕様書も入っていますので安心です。
スポンサー広告
松下電工の誘導灯は、消防法の基準によって作られています。松下電工といえばナショナルですね。ナショナル製品の誘導灯は、非常口でよく見かける、緑色の案内看板です。防火のため、消防用設備を設置して、誘導灯をつけなければいけません。設置基準に従って設置することが義務付けられているのです。点検を怠ったり、設置しなければいけないのにしていないと、50万円以下の罰金、または拘留されてしまいます。避難しなければいけないときに、誘導灯は非常に役立ちます。施設に入った時は、この誘導灯を必ずチェックしましょう。
松下電工の誘導灯は、もしも停電が起きたときでも安心です。停電して誘導灯まで消えてしまったら、大変ですよね。松下電工の誘導灯には、予備電源が入っていますから、非常時でも点灯していられます。20分間以上規定の輝度を保てますから安心です。松下電工の誘導灯のバッテリーは、4年から6年の寿命があります。定期的に交換することで、誘導灯はいつでも点灯することができます。
松下電工の誘導灯以外の防災照明も作っています。階段や階段通路の誘導灯や、誘導灯用表示板などがあります。松下電工の誘導灯だけを非常口に設置すればいいわけではありません。災害時などでパニックになってしまうと、誘導灯がどこだか分からなくなりますよね。どこに誘導灯があるのか、それを示す防災照明も必要なんです。防水型になっている誘導灯で、スプリンクラーが作動しても安心です。
松下電工の誘導灯の仕様書は、ホームページからダウンロードすることができます。購入をお考えの方は、仕様書を確認してみてください。取り付け方法などの説明もありますから、必ず一読しましょう。松下電工の誘導灯本体も、バッテリーも販売していますから、確認してみてくださいね。
スポンサー広告